Business Media 誠:エコプロダクツ2009:オフィスでシュレッダーくずをトイレットペーパーにリサイクル
『欲望のコード マンガにみるセクシュアリティの男女差』を読む - Ohnoblog 2
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そうだ、僕が求めているのはこういう”何となくノリで置いてしまったネタタグ”なのだ!
――そんな僕の期待に、さっそく五反田駅が応えてくれた。
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【レポート】セカイカメラの車窓から ~エアタグ探して山手線一周ぶらり旅~ (2) そして、ゆるい旅がはじまった | ネット | マイコミジャーナル
これは勉強になるなー
(via sinjow)
原稿料に関するTwitter話を拾えるだけ拾ってみた - 愛・蔵太のもう少し調べて書きたい日記
ssbt:
愚善ではどうか“「病気の子の輸血が集まったら良いと善意で行動してるのに、どうしてやっちゃダメだと非難するんですか。酷いじゃないですか」の心理に何かネーミングが必要” (via @otsune http://bit.ly/6u7znv )
愚善はいいセンスだ。
ブログ書かなきゃよかったのに、という作家は結構いる —
ああ、いますねー。ブログは営業用と割りきって、愚痴やらプライベートやらは変名でクローズドな場所で吐き出したほうが、結果的に作家も読者も幸せだと思う。
雑談ベタは、自分のネタを話す事にいっぱいいっぱいで、少しも相手を、相手の反応を見ていない。あるいは悪く解釈できる反応ばかりを拾っている。
相手があなたに興味を持っていないことが、相手の表情や身振りから分かっても、過敏に反応する事はない。そんなことは、あらかじめわかっていたことだ。だからこそ、あなたは雑談するのだ。 「最近~~はどうなの?」
互いに知っている相手で、相手の喋りたい事に予想がつくならば、その話をしてくれるように話題を振ればいい。 「すみません。教えていただけると助かります」 「~へはどう行けばいいですか?」 「ありがとうございました」「助かりました」 「寒くなりましたね」「ひさしぶりに気持ちのいい天気ですね」 ほとんど初級英会話の例文のようになってきた。実のところ、初歩の英会話は、スモールトークのミニマム・セットだ。挨拶、簡単な自己紹介、天候の話題、依頼、そして感謝を述べること。これだけでは、何か意味のある事を話すには足りないが、人として最低限のレベルをクリアするものがそこにはあ
— 雑談の核(コア)となるのはネタではない 読書猿Classic: between / beyond readers