3.対人関係マトリクス
ライトノベルだと、登場人物の発言はかなりの程度「様式化」されていて、会話を読むだけで(相手の呼び名や語尾などで)、誰の発言か、誰に話しかけているか、がおおよそわかる。
そこで次のような表で、それぞれの「呼び方」を整理してみる。
3.対人関係マトリクス
ライトノベルだと、登場人物の発言はかなりの程度「様式化」されていて、会話を読むだけで(相手の呼び名や語尾などで)、誰の発言か、誰に話しかけているか、がおおよそわかる。
そこで次のような表で、それぞれの「呼び方」を整理してみる。
| — | 某シンポジウム(T大Y田講堂) - かふぇ・べいぶ別館 (via abuf) (via saitamanodoruji) (via petapeta) |
| — |
以前話題になっていた、アラゴルンの両親を描いたファン製作映画ですね。 |
情報システムの世界で旧来から知られる「サラミ法」は例えば大量にある銀行口座からほんの少しずつ利息の端数を失敬してもわかりにくい、というような攻撃を指します。しかしインターネットがコミュニケーションを加速させたことにより、これまでなら対策をとるのがコストに見合わないような目立たない抜け穴のような業務処理があっという間に広がって想像よりも大きな影響を生むという現象が生まれました。
サラミ法の名前の由来はたくさんの皿に並べられた薄切りのサラミの盛り合わせから1枚ずつ抜いてきてもサラミは薄いからわかりづらい、というところから来ています。トンカツやハンバーグの場合、一切れ抜いたらすぐにわかってしまいます。ところがサラミを一人取る人がいたらあっという間に100人になる、という世界ではサラミ法のインパクトは絶大です。最初の数人の時点で対策しない限り、サラミが食い尽くされてしまうという恐ろしさがあります。
もしサービス元がサラミを食べた人に対して会員規約や法律に則って「あなたの行為は認められません」と主張することができない場合、サラミを食べた人から反対に「こちらの行為に不法性はない」と堂々とサービスの履行を求められるかもしれません。
約2年前読みきりでスタートしたタイムトリップ古代ローマ風呂漫画「テルマエ・ロマエ」
今月26日に1巻が発売されます。
いろんな日本の風呂に時空移動するルシウスのストーリーが5話分入ってます。
それと書き下ろした写真入りコラムも10P程入っております。
表紙もこんなです。
桶で隠さないようにと言われて描きました。
まあ古代ギリシャ・ローマでは人間の肉体美は史上最高の美ですから、包み隠さぬコンセプトは正しいと言えましょう。
素晴らしい。
O村編集長、ありがとう。
風呂好きな人間が風呂無しの生活を既に5年、その葛藤と苦悩に満ちた生活の結晶体がこの漫画です。
予約受付中でございますから、皆様是非一家に一冊この風呂漫画を御常備下さいね☆
| — |
こどものもうそうblog経由でたどり着きました。 こどものもうそうblog | 風呂タイムスリップ漫画ヤマザキマリ『テルマエ・ロマエ』 http://blog.lv99.com/?eid=999672 |
ヤマト・ガンダムから始まった「アニメ」ブームは終焉を告げ、
10年前に「時代遅れ」の烙印を押された宮崎駿が
アニメージュの全面支援の元、見事に返り咲いた。
別に宮崎駿が悪いわけではないが、
ここからの時期はアニメの冬の時期になる。
この時期一番人気のアニメは「ドラゴンボール」
そして「ちびまる子ちゃん」と「クレヨンしんちゃん」
長寿番組「忍たま乱太郎」が始まったのもこの時期だ。
漫画原作。
まさに「テレビ漫画」時代の再来だ。
庵野がこの時期「おにいさまへ・・・」と「Vガンダム」以外に観るものがなかったと言ったり
あるいはガイナックスが仕事中にみんなで熱狂的に「セーラームーン」を観ていたのも
この時期。
| — | 95年以前についてのメモ〜アニメバブル崩壊後について - mattuneのアニメとか作画とか (via otsune) (via rpm99) |
| — |
MMDはどこへいくのか……w |
| — |
「ただしい」を変換すると? 日本語入力ソフトをGoogleが無料公開 - はてなブックマークニュース Google日本語入力、噂の変な予測変換が全然出てこないのはなぜだろうと思ったら、どうやら私は日本語を入力すると、とりあえずスペースバーを押して変換させてしまうかららしい。それで一発で目的の変換ができちゃうので、予測変換にお目にかかる暇がなかったという訳です。 目的の変換が出来なかったらどうするかというと、スペースバーをもう一回叩く、それでもダメだったら、打ち直す。ブラインタッチで、打つの速いのです。でもって、打ち間違いが多いので、打ち直すのも速いのですw いちいち変換候補を見ていないので、変換候補が多すぎて鬱陶しいということもあまりないのでした。あ、今、「鬱陶しい」を打つときには予測変換を利用しました。「うっとおしい」では出てこないのね。「うっとうしい」が正しいのか。 |