ありさとのたんぶら
かつて知っていた人で、好きという要素が自己の中にない人がいた。友達の誰々が好きだから好き。有名人の誰々が好きというから好き。それはそれでかまわないが、この人は好きなことがある人を徹底的に攻撃するようになった。自己の不安解消の代償行為として。

Twitter / @桂木裕(かつらぎ・ゆう): かつて知っていた人で、好きという要素が自己の中にない …

知人で似たような人がいるなー。「好き」は客観的ではないとかいって何かが好きだという人を見下すの。わけわからん。