ありさとのたんぶら
スタイルとは異なり、キャラクタは相手に応じて「変えてはいけない」。キャラクタを一貫させられないのははずかしいことであり、他者の人物イメージが一貫していないと指摘することは、その人間をおとしめる上で、道義に訴える以上の効果をもたらすことさえある。